ダサラボ

「ダサラボ」について

服は悪くないのに体型がダサくて辛い思いをしている同志達でも似合う服を!

1万人芸能人がいる中でも、スタイリストが服を選んでもダサい体型の芸能人がいます。1憶人の日本人なら1万人の体型がダサい人がいる計算になります。
質問サイトで「体型がダサいと何も似合わないでしょうか?」と質問してる人に「体型がダサいというのがどういう意味か分かりませんが」と答えている人がいました。体型が普通なのが当たり前なので、おかしなことを言ってると思うのも当然でしょう。
僕も体型が悪くてほとんど似合わないのですが、ほぼ全ての人が体型が普通なので、最初「どうして何を着てもダサいんだろう?」とわかりませんでした。
有名ブランドの店員と同じ服を着ても、店員に選んでもらってもダサくて、やっと体型が悪いからだと気づきました。
体型さえ普通ならユニクロ着たってダサくないわけですから。
でも僕も考えました。体型をカバーする方法を編み出そうと。
決してオシャレは目指していません。シンプルな服で悪い体型を目立たせなくさせようという試みです。

「分厚い生地のコート」を着る

コートは分厚い生地が多いですが、その中でも特に分厚い生地で平らな面のコートが、体型の凹凸を目立たなくさせることができる場合があります。
体型の凹凸が目立たない「分厚い生地のコート」を着る

「黒づくめ」で体型を目立たなくする

全身黒色の服ならだいぶ七難隠せます。
「黒づくめ」で体型を目立たなくする

「マフラー」で体型を隠す

服の上に上着を羽織っても上着もダサい形になります。
そこであいまいな形になる「マフラー」の出番です。
「マフラー」で体型を隠す

「ストール」で体型を隠す

マフラーは寒い時期だけですが、ストールなら暖かい時期にも活躍します。
「ストール」で体型を隠す

お尻の形もダサい場合

僕はお尻の形もダサくてパンツにも気を使っています。
デニムパンツを穿けばだいぶ大丈夫です。チノパンだとちょっとまずいです。
お尻の形もダサい場合